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ニュース&トピック

2007年1月

信大TV市民健康講座 第2回「進歩したC型肝炎の治療」

第2回市民健康講座 収録風景
信州大学テレビ H19年2月放送 市民健康講座


第2回「進歩したC型肝炎の治療」


信州大学医学部附属病院
消化器内科 助教授 田中榮司

結城文部科学省事務次官が信州大学医学部附属病院を視察

救命救急センター結城文部科学省事務次官が、1月18日信州大学を訪問し、医学部附属病院を視察されました。
信州大学では、小宮山学長、勝山病院長らと意見交換を行った後、院内施設の「救命救急センター」、「先端細胞治療センター(CPC)」、「院内学級(e-MADO)」、「子どものこころ診療部」を視察されました。

MRI装置が4台体制になりました

0.4T(テスラ)オープン型装置永久磁石タイプの静磁場強度0.4T(テスラ)オープン型装置,超伝導タイプの,1.5T(テスラ)汎用型装置2台,そして国内でもまだ十数台しか稼動していない,3.0T(テスラ)の高磁場装置が揃いました。

「平成18年度 大学病院情報マネジメント部門連絡会議」 市民公開特別講演会のお知らせ

平成18年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議ポスター「平成18年度 大学病院情報マネジメント部門連絡会議」において、小林完吾氏をお迎えし、特別講演会を行います。
 この会議はすでに20年を経過した、大学病院の情報システムに関する最も権威のある会です。当初は、参加者を国立大学病院の職員のみに限定しておりましたが、大学の独立法人化を機会に、市民の皆様とともに考えるため、市民公開の講演会とシンポジウムを企画しました。
 市民公開講座と特別講演は参加費無料となっております。今後の病院情報システムの新たな役割を考えるべく、多くの市民の皆様と交流していくことが出来ればと存じます。皆様のご参加とご支援を宜しくお願い申し上げます。

信州大学医学部附属病院のホームページがリニューアルされました

 今回のリニューアルでは、音声読み上げソフトや点字変換ソフトに対応しており、文字も拡大できるようにして、視覚障害者や身体障害者、高齢者の方々にも使いやすいように考慮いたしました。  また、昨年冊子として発行しております「信州大学医学部附属病院INFORMATION2006/2007」を新たなコンテンツの病院概要として取...

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