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結城文部科学省事務次官が信州大学医学部附属病院を視察

救命救急センター結城文部科学省事務次官が、1月18日信州大学を訪問し、医学部附属病院を視察されました。
信州大学では、小宮山学長、勝山病院長らと意見交換を行った後、院内施設の「救命救急センター」、「先端細胞治療センター(CPC)」、「院内学級(e-MADO)」、「子どものこころ診療部」を視察されました。

救命救急センターでは、平成17年10月に東日本の国立大学では最初に設立された同センターの説明。


先端細胞治療センター(CPC)
▲先端細胞治療センター(CPC)


先端細胞治療センター(CPC)においては、先端医療推進センターの研究開発部門としての先端細胞治療センター(CPC)の説明。


院内学級(e-MADO)
▲院内学級(e-MADO)


院内学級(e-MADO)では、無菌室治療のため、院内学級へ通えない子どもさんを対象にe-MADOのシステムの紹介がありました。


子どものこころ診療部
▲子どものこころ診療部


また、子どものこころ診療部においては、平成17年4月から4床の専門病床を設置し、専門的な入院治療を行っている旨の説明に、熱心に耳を傾けておられました。

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