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小児科病棟でマジックショーが開催されました

ゆいの会主宰のマジックショーが開催されました
11月14日、信州大学医学部附属病院病棟4階ディルームにて、ゆいの会主催のマジックショーが行われました。

マジシャン、太田ひろしさんが、様々なマジックを披露してくださいました。

マジシャンの手の中で燃え上がったお札が、次の瞬間には焦げ目ひとつなく、患者さんの手の中に戻っていたり。
音楽にあわせて繰り広げられる輪や布の妙技。

入院中の子どもたちや患者さんがひととき、目の前で起こる不思議な世界にひきこまれていました。


ゆいの会とは全国の病院で闘病中の子ども達へ、人形劇やマジックショーなどの楽しいひと時をプレゼントするボランティアグループです。

ゆいの会は信大病院でこのようなイベントを年に2回開催してくださり、今回で10回目になるそうです。


最後に公演していただいたマジシャンの太田ひろしさんや、ゆいの会の方に大きな拍手がおくられ終了となりました。


ゆいの会公式ホームページはこちらをご覧ください。


子供も大人も時間を忘れて見入っていましたゆいの会の皆さん、太田さん、楽しいひと時をありがとうございました!

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