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小児科恒例のお花見が行われました


信州大学には、たくさんの桜の木が植えてあり、毎春見事な花を咲かせています。


信州大学医学部附属病院小児科では、今年は4月16日(水)に小児科恒例のお花見を行いました。


変りやすい最近の天気に、病棟スタッフや入院している子どもたちは、16日は晴れますようにとてるてる坊主を作り、祈るような気持ちでいました。


幸い当日は、晴れて絶好のお花見日和になりました。


14時30分に、満開の桜の木がたくさんある病院南口に集合し、団子が配られるまでは、桜の美しさに歓声をあげていた子どもたちでしたが、やはり、 花より団子 でした。
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普段は、治療などでストレスを感じていたり、食欲がない子どもたちも、リラックスした表情でおいしい団子を食べていました。


それとともに、季節感も味わうことができました。
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手作りのポスターを貼って、多くの人たちが楽しみにしていました病院南玄関の満開の桜大勢の人が集まっていました


最後はみんなで記念撮影をしました

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