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2008年9月

エコキャップ運動に参加協力をしています

このような容器が設置されています
信州大学医学部附属病院は、エコキャップ運動に参加協力をしています。


ペットボトルのキャップも資源です。
キャップ800個でポリオワクチン一人分を発展途上国の子供達に贈ることができます。


エコキャップ運動につきましては、詳しくは続きを読むよりご覧ください。

「e-MADO 病気のこどもの総合ケアネット」講演会のお知らせ

市民公開講座が開催されます
本院総合遠隔診療室に事務局をおく「特定非営利活動(NPO)法人、e-MADO 病気のこどもの総合ケアネット(通称 e-MADO)」が設立され2年目を迎え、講演会と市民公開講座を開催いたします。


会員数も60を超え、#8000こども救急電話相談の運用や重障害児の在宅ケアなど、病気の子どものケア事業に向け、着実に活動をすすめております。


講演を通じていのちの大切さを知っていただければ幸いです。


入場は無料です。


多数の皆様のご参加をお待ちしております。


なお、詳しい講演会の講演内容等は「続きを読む」よりご確認ください。

 

第29回松本市総合防災訓練に参加しました

第29回松本市総合防災訓練に参加しました
信州大学医学部附属病院DMATチームは、9月1日の防災の日に、平成20年度第29回松本市総合防災訓練に、参加いたしました。


DMATチームとは、Disaster Medical Assitance Teamの略称で、大地震及び航空機・列車事故といった災害時に被災地に迅速に駆けつけ、救急医療を行うための専門的な訓練を受けた医療チームのことです。


今回の訓練は、医師2名、看護師2名、事務職2名の6名のチームでの参加となりました。

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