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ニュース&トピック

2008年12月

分娩介助料改定のおしらせ

信州大学医学部附属病院は、安全・安心な出産のために(財)日本医療評価機構による産科医療補償制度に加入しております。 産科医療補償制度は分べん時になんらかの理由により重度の脳性まひとなった赤ちゃんとご家族の経済的負担を速やかに補償する制度で、医療機関が保険料を負担いたしますが、制度開始に伴い平成21年1月1日より分べん...

年末年始の診療について

お正月期間中の診療日及び休診日につきまして、下記の通りお知らせいたします。 なお、高度救命救急センターは、平常どおり診療いたします。 高度救命救急センター受付(0263-37-2222) 詳細はこちらをご覧ください。 12月27日(土) 休診 12月28日(日) 休診 12月29日(月) 休診 12月30日(火...

小児科病棟のクリスマス

みんなで記念撮影 楽しんでもらえたかな・・・?

12月16日(火曜日)の午後6時から、毎年恒例の小児科病棟主催によるクリスマス会が開催されました。


小児病棟の看護師長のクリスマス会始まりの挨拶に続き、入院している子どもたちが、この日のために一生懸命に練習した合奏や歌を披露してくれました。


楽しいひと時の様子は、続きを読むよりご覧ください。

信大寄席を開催しました

信大寄席が開催されました
信州大学医学部附属病院では、12月2日、「笑い」を通じて患者さんに元気になってもらおうと、初めての信大寄席を開催しました。


信大寄席には、松川村を拠点に中信地方で出前寄席などをしているアマチュアサークルの「まつかわ落語会風まんだら」の皆さんが出演し、その軽快な語り口で語られる落語に、会場いっぱいに集まった患者さんたちから大きな笑い声が聞こえました。


まつかわ落語会風まんだらの皆さんには、「道具屋」など、4題の落語を披露していただきました。


当日の様子は、詳しくは続きを読むよりご覧ください。

ファンタスティックイルミネーションの点灯式が行われました

イルミネーション点灯式が行われました
信大病院の冬の風物詩となったファンタスティックイルミネーションも、今年で3年目を迎え、点灯式を、12月2日(火)に病棟玄関前でおこないました。


点灯式の始まりは17時。
時間になる前から子どもたちは「早く始まらないかな?」と、待ち遠しそう。


小児科病棟に入院している子どもたちを代表した二人の患者さんが、先生の合図に合わせて点灯のスイッチを押すと、高さ25メートルほどのヒマラヤスギに飾り付けられた9,000個のライトがいっせいに点灯し、見学していた患者さんからは歓声が上がりました。

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