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信大TV市民健康講座第25回 「コンタクトレンズによる目の障害とコンタクトレンズの正しい扱い方」

小島医師は、現在関連病院の伊那中央病院にて勤務されています

第25回 「コンタクトレンズによる目の障害とコンタクトレンズの正しい扱い方」

講師 元 信州大学医学部附属病院 眼科 助教小島秀伸
(平成21年4月末まで本院所属)

コンタクトレンズ(以下CL)は視力の矯正には大変有用です。
しかしCLは直接眼に触れるため正しく扱わないと重症な眼の障害が生じます。
CLの装用・扱いについてはCL購入時に説明を受けているはずですが毎日使っているうちに扱いがおろそかになりがちです。

今回はCLにより生じる眼の病気とコンタクトレンズの扱い方についてお話します。


H21年6月信大テレビにて放送


放送時間:月曜~日曜(毎日3回程度)
※放送時間は曜日によって変わります

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