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ファンタスティック・イルミネーションの点灯式が開催されました

今年も恒例のファンタスティックイルミネーションが始まります信州大学医学部附属病院は、ファンタスティック・イルミネーションの点灯式を、12月1日(火)午後5時から行いました。


年末年始の恒例行事となった病棟入口にある、30メートルのヒマラヤスギに飾り付けられたイルミネーションの点灯式。
小池病院長の挨拶の後、患者さんを代表して小児科に入院している患者さんにより点灯のボタンが押されました。
すると、日が暮れて暗くなった夜空にライトアップされたヒマラヤスギの姿が浮かび上がりました。
それと同時に、「わっー!」「きれい!」という歓声があがりました。


本当にファンタジックなひと時となりました。
会場には写真を撮る患者さんや病棟の窓から眺めている患者さん、病棟の中では、病室の電気を消してイルミネーションを楽しんでいる患者さんらもいらっしゃいました。


このイルミネーションのライトアップは今年で4年目となりました。イルミネーションの点灯は、年明けの1月までおよそ2ヶ月の間、夜空を照らしてくれます。


「みんな、たのしみだね」と、子どもたちに優しく話をされる小池病院長司会・進行の先生の合図で・・・スイッチを押すと、いっせいに9000個の電球が点灯を始めました

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