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ニュース&トピック

公開講座

9/16・17 緩和ケアセミナーを開催します

信州大学医学部附属病院は長野県における「都道府県がん診療連携拠点病院」に指定されています。

がん医療に携わる医師を対象とした緩和ケアに関する研修を毎年定期的に行うことを使命としています。
厚生労働省の、がん対策推進基本計画では、「全てのがん診療に携わる医師が研修等により緩和ケアについての基本的な知識を習得する」ことが目標に掲げられており、本院をはじめとする県内の各がん診療拠点病院で「緩和ケア研修会」を開催しています。

今年度、本院では平成24年9月16日(日)・17日(月・祝)に緩和ケアセミナーin信州大学医学部附属病院2012を、がん医療に携わる医師・コメディカルを対象に開催いたします。


ご参加お待ちしております。

5/9 がん総合医療センター 公開講座「乳がんについて」 開催のお知らせ


信州大学医学部附属病院は、長野県における都道府県がん診療連携拠点病院として指定されています。

その活動の一環として、がんに関する様々な診断方法や治療方法について理解を深めていただくために、医療従事者を中心とするがん診療連携拠点病院職員や関心のある一般の方を対象に、定期的に公開講座を開催しております。

今回は「乳がんについて」と題し、女性の16人に1人がかかるといわれている乳がんと、検診の重要性・個別化が進む治療について、下記の日程で講演を行います。

事前申込の必要はありませんので、直接会場へお越しください。
医療従事者・一般の方のご参加をお待ちしております。

12/17 第34回腎臓病教室が開催されます。

信州大学医学部附属病院では、2000年10月から、保存期慢性腎不全の病態と治療について腎臓病教室を開き、2001年11月の第4回以降は、保存期慢性腎不全の患者さん及びそのご家族を対象として、低蛋白食の調理実習を行っています。


今回、第34回は「腎不全を進行させないための工夫」と題して、講演を中心として腎臓病教室を開催します。


参加ご希望の方は、往復はがきにてお申込みください。
ご参加お待ちしております。

12/9 がん総合医療センター公開講座が開催されます。

信州大学医学部附属病院は、長野県における都道府県がん診療連携拠点病院として指定されています。



その活動の一環として、がんに関する様々な診断方法や治療方法について理解を深めていただくために、
医療従事者を中心とするがん診療連携拠点病院職員や関心のある一般の方を対象に、定期的に公開講座を開催しております。



今回は、「消化器疾患の早期診断と内視鏡治療」と題して講演会を開催いたします。

健康診断の受け方から、カプセル治療・内視鏡的早期がん治療などの内視鏡診療の最先端までについて、講演を行います。


事前申込の必要はございませんので、お気軽に、直接会場までお越しください。

11/8 信州大学医学部講演会「山極勝三郎記念 長野がん哲学外来」の時代的到来 のご案内


信州大学医学部及び附属病院では、平成23年11月8日に一般の方や医療関係者の方を対象に、講演会「山極勝三郎記念 長野がん哲学外来」の時代的到来 を開催いたします。


講師には、カフェを利用した「がん哲学外来」を開設し、患者さんやご家族と向き合った治療を行っていらっしゃる、順天堂大学医学部病理・腫瘍学講座 教授 樋野興夫 先生をお迎えします。


事前申し込みは必要ありませんので、直接会場までお越しください。
多くの方のご参加をお待ちしております。

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