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ニュース&トピック

公開講座

2/26 第19回信大りぼんの会を開催します

第19回信大りぼんの会が開催されます
信州大学医学部附属病院では平成23年2月26日(土)に、今回で19回目となる信大りぼんの会を開催します。


りぼんの会は乳腺疾患の患者会として2000年の5月に発足しました。


りぼんの会は、乳がんのことを知りたい方、これから治療を受ける方、現在治療をされている方、経過観察中で通院をしている方など、様々な方が集まっています。

1/26 第8回臨床試験センター公開セミナーが開催されます

第8回臨床試験センターセミナーを開催します
信州大学医学部附属病院臨床試験センターでは、医療関係者を対象に8回目となる公開セミナーを開催いたします。


8回目となる今回は、第一三共研究開発企画部より古賀貞一郎先生をお迎えして、下記のごとく講演会を開催いたします。


日本における臨床研究の現状と、新たな展開を考えてみませんか?
各方面からの多数のご参加をお待ちしております。

3/5 第32回腎臓病教室(調理実習)が開催されます

第32回腎臓病教室(調理実習)が開催されます
信州大学医学部附属病院では、2000年10月から、保存期慢性腎不全の病態と治療について腎臓病教室を開き、2001年11月の第4回以降は、保存期慢性腎不全の患者さん及びそのご家族を対象として、低蛋白食の調理実習を行って参りました。


今回第32回目は「低蛋白食の献立作り(調理実習)」と題して調理実習を中心とした腎臓病教室を下記のとおり開催しますので、ご参加希望の方は、往復はがきにてお申し込みください。

1/22 市民公開講座「こどもを感染症から守ろう」を開催します

平成23年1月22日(土)に市民公開講座が開催されます
今年に入って、長野県でもRSウイルスによる重症の気管支炎や細気管支炎が流行しています。
県立こども病院でも、RSウイルスによる重症患者の入院が増加し、他の疾患の手術が延期されるという影響が出始めています。


今のところRSウイルス感染が下火になる気配はなく、今後さらに影響が出る可能性があります。
そこでRSウイルスをはじめとして「こどもの感染症」について、市民の皆様に改めて知っていただきたく、信大病院と県立こども病院合同で緊急の市民公開講座を企画させていただきました。


お忙しい中ではございますが、たくさんの皆様のご来場をお待ちしています。

12/3 がん総合医療センター公開講座が開催されます

骨転移に対する治療法を開催します
信州大学医学部附属病院は、長野県における都道府県がん診療連携拠点病院として指定されています。


その活動の一環として、がんに関する様々な診断方法や治療方法について理解を深めていただくために、医療従事者を中心とするがん診療連携拠点病院職員や関心のある一般の方を対象に、定期的に公開講座を開催しております。


今回は、「骨転移に対する治療法」と題して講演会を開催いたします。
事前申込の必要はございませんので、お気軽に直接会場までお越しください。


講演会の詳しい内容は続きを読むよりご確認ください。

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