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ニュース&トピック

公開講座

1/22 市民公開講座「こどもを感染症から守ろう」を開催します

平成23年1月22日(土)に市民公開講座が開催されます
今年に入って、長野県でもRSウイルスによる重症の気管支炎や細気管支炎が流行しています。
県立こども病院でも、RSウイルスによる重症患者の入院が増加し、他の疾患の手術が延期されるという影響が出始めています。


今のところRSウイルス感染が下火になる気配はなく、今後さらに影響が出る可能性があります。
そこでRSウイルスをはじめとして「こどもの感染症」について、市民の皆様に改めて知っていただきたく、信大病院と県立こども病院合同で緊急の市民公開講座を企画させていただきました。


お忙しい中ではございますが、たくさんの皆様のご来場をお待ちしています。

12/3 がん総合医療センター公開講座が開催されます

骨転移に対する治療法を開催します
信州大学医学部附属病院は、長野県における都道府県がん診療連携拠点病院として指定されています。


その活動の一環として、がんに関する様々な診断方法や治療方法について理解を深めていただくために、医療従事者を中心とするがん診療連携拠点病院職員や関心のある一般の方を対象に、定期的に公開講座を開催しております。


今回は、「骨転移に対する治療法」と題して講演会を開催いたします。
事前申込の必要はございませんので、お気軽に直接会場までお越しください。


講演会の詳しい内容は続きを読むよりご確認ください。

11/27 第31回腎臓病教室開催のお知らせ

第31回腎臓病教室を開催します

信州大学医学部附属病院では、2000年10月から、保存期慢性腎不全の病態と治療について腎臓病教室を開き、2001年11月の第4回以降は、保存期慢性腎不全の患者さん及びそのご家族を対象として、低蛋白食の調理実習を行って参りました。


今回第31回目は「腎不全を進行させないための工夫」と題して講演を中心とした腎臓病教室を下記のとおり開催しますので、ご参加希望の方は、往復はがきにてお申し込みください。

全国糖尿病週間&世界糖尿病DAYイベントのお知らせ

世界糖尿病DAYにあわせてイベントを開催します
現在糖尿病患者は世界的に増加し、日本でも40歳以上の3人に一人が糖尿病あるいは予備軍とされています。
世界糖尿病デー(11月14日(日))は、空を表す「青」と団結の「輪」=ブルーサークルをシンボルに、糖尿病抑制に向けたキャンペーンやイベントを様々な場所で開催しています。


信州大学医学部附属病院でも、世界糖尿病デーにあわせて様々なイベントを企画しました。
糖尿病を少しでも理解していただき、健康について考える機会になればと思い、11月8日(月)~12日(金)までの期間、下記の通りイベントを行います。


皆様のお越しをおまちしております。


イベント内容(ホスピタルモールにて)


・ 糖尿病の情報、パネル展示(11月8日~12日)
・ 公開糖尿病教室(11月9日~12日)
・ みんなで作る折鶴ブルーサークル(11月8日~12日)
・ 無料血糖測定と健康相談(11月9日~12日)
・ ブルーイルミネーションツリー展示

10/8 がん総合医療センター公開講座が開催されます


信州大学医学部附属病院は、長野県における都道府県がん診療連携拠点病院として指定されています。


その活動の一環として、がんに関する様々な診断方法や治療方法について理解を深めていただくために、医療従事者を中心とするがん診療連携拠点病院職員や関心のある一般の方を対象に、定期的に公開講座を開催しております。


今回は、「婦人科がんの診断と治療 早期診断のための検診の有効性について」と題して講演会を開催いたします。
事前申込の必要はございませんので、お気軽に直接会場までお越しください。


講演会の詳しい内容は続きを読むよりご確認ください。

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