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ニュース&トピック

ボランティア活動

平成26年度ボランティア懇談会を実施

平成26年9月16日(火)信州大学医学部附属病院外来棟4階大会議室において、ボランティア懇談会を開催しました。この懇談会は、本院に多大な貢献をしているボランティアの方々を招いて感謝状を贈呈し、日頃の労をねぎらうことを目的に毎年開催されているものです。 今年の懇談会には、ボランティア活動員38名、病院側から本郷病院長、伊...

病院職員有志による「夏のコンサート」が開かれました

12日夜、外来棟待合ホールで「夏のコンサート」が開かれました。患者さんとその家族、職員、市民のみなさんなど約150人が、さわやかな演奏に耳を傾けました。   このコンサートは「こまくさ図書室」司書の1人が「患者さんたちに音楽で癒やしの時間を過ごしてほしい」と企画したもので、音楽仲間でもある病院職員3人と、友人のピアニ...

チェルノブイリとイラクの子どもたちの絵画展を開催中です

チェルノブイリとイラクの子どもたちが書いた絵画展を開催中です
信州大学医学部附属病院は、チェルノブイリとイラクの子ども達が描いた大小さまざまな絵を、12月1日~18日まで、外来棟と病棟を結ぶ廊下にて展示しています。


信州大学医学部は、1991年よりチェルノブイリ連帯基金と協力し、チェルノブイリとイラクの子ども達の命を救うための海外医療支援活動を行なってきました。
その一環として、今月7日~15日までイラクの首都バクダッドから医師が来日し、本学医学部で研修を受けることになりました。


こういった機会にあわせて、これまでチェルノブイリ連帯基金事務局が預かった支援国の子ども達の絵を病院内に展示し、地域からの国際交流を考える機会となることや、純粋な子ども達の絵が院内を行き交う方々に語りかけるものを感じ取っていただけたらという思いから、絵画展を開催することになりました。


外来棟と病棟を結ぶ廊下の両側に飾られた絵画を、期間中多くの皆様に鑑賞していただきたいと思います。

タオル帽子の展示会を開催しました

10月16日(金)午後2時から1時間、東病棟4階ディルームで初めてのタオル帽子の展示会を開催しました。


院内に掲示したポスターや口コミで興味を持たれた患者さんが何人か来て下さり、展示品の中からお気に召した帽子を6人の患者さんにお渡しすることができました。

エコキャップ運動に参加協力をしています

このような容器が設置されています
信州大学医学部附属病院は、エコキャップ運動に参加協力をしています。


ペットボトルのキャップも資源です。
キャップ800個でポリオワクチン一人分を発展途上国の子供達に贈ることができます。


エコキャップ運動につきましては、詳しくは続きを読むよりご覧ください。

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