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ニュース&トピック

診療案内

2月1日より、助産師外来が開始されます

助産師外来が始まります
全国的な産科医不足・小児科医不足によって、妊婦さんをはじめ、これから赤ちゃんを産もうと考えている方々、その家族の方々まで、大きな不安が増大しています。


信州大学附属病院では、こうした現状を踏まえ、「妊娠・分娩・育児に対して、妊産婦さんが安心してかつ主体的に係わることを目的とし、これを専門職である助産師が支援する」助産師外来を始めることにいたしました。

年末年始の診療について

お正月期間中の診療日及び休診日につきまして、下記の通りお知らせいたします。 なお、高度救命救急センターは、平常どおり診療いたします。 高度救命救急センター受付(0263-37-2222) 詳細はこちらをご覧ください。 12月29日(土)  休診 12月30日(日)  休診 12月31日(月)  休診 1月...

医療機能情報の提供について

信州大学医学部附属病院のドクターズカー

信州大学医学部附属病院では、「医療機能情報提供制度」に基づき、医療機能情報をホームページ上にて公開しております。こちらをご覧ください。

がん総合医療センター 通院治療室 移転のお知らせ

通院治療室が移転します。場所はこちらです。クリックすると大きくなります。
平成19年9月3日(月)から、通院治療室が移転します。


これまでの外来診療棟1階から松本旭町庁舎3階となり、多少遠くなって患者さんにはご不便をおかけしますが、より広いスペースで快適に治療を受けていただけることとなります。


ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

はしか流行の兆しについて

当院でも院内感染の予防に努めています。

新聞でも報道されていますが、はしか(麻疹)が都市部に続いて県内でも流行の兆しを見せています。
信大病院のある松本保健所管内でも、昨年はまったくなかった患者の報告が、新聞報道によりますと今年はすでに6件の報告があります。

はしか(麻疹)は麻疹ウイルスの感染により起こり、たいへん感染力の強い病気です。
はしか(麻疹)は数年おきに流行する傾向があり、春から初夏にかけて流行します。

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