▲放射線治療に用いる先進的機器
▲カンファレンスの様子
| 科長 | 角谷 眞澄 |
|---|---|
| 外来医長 | 黒住 昌弘 |
| 病棟医長 | 小岩井 慶一郎 |
| 統括医長 | 金子 智喜 |
| 医局 | 0263-37-2650 |
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| ホームページ | 信州大学画像医学講座 |
診療紹介
- 画像診断
- 先進画像観察システムを用いた各種画像診断装置の活用
- 種々の疾患の拾い上げと診断ならびに治療方針の方向付け
- 画像誘導下手術
- IVR-CTを駆使した低浸潤画像誘導下手術
- 放射線治療
- 悪性リンパ腫に対する短期化学療法と放射線療法
- 食道癌に対する化学放射線療法
- 頭頚部腫瘍に対する化学放射線療法
- 肺がんに対する体幹部定位放射線療法
- 前立腺がんに対する密封小線源永久挿入療法
- 悪性腫瘍骨転移に対するストロンチウム治療
高度な医療または特徴的な医療
放射線診断学
- CT、MRI、超音波、血管造影、核医学検査などの各種画像診断
- CT、MRI、超音波ガイド下針生検
インターベンショナルラジオロジー(診断手技の治療的応用)
- 癌に対する動脈塞栓術、抗癌剤動注療法
- 抗癌剤動注療法のためのポート埋め込み術
- 出血や動静脈瘤に対する血管塞栓術
放射線治療
- ライナックによる体外照射(運動照射、ラジオサージャリーを含む)
- 密封小線源治療(膣内照射、組織内照射)
- 甲状腺癌に対するヨード内服療法
特徴的な医療機器等
- CT(マルチディテクターCT)
- MRI(オープンMRI)
- カラードップラー超音波診断装置
- DSA(血管造影検査装置)
- ガンマカメラ(シンチレーションカメラ)
- ライナック
- イリジウム高線量率照射装置
