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センターについて

幅広い診療科の研修が可能
内科・外科含め、信大病院のいずれの診療科でも初期研修で基本的診療能力を身につけられます。どの診療科を選択するのかは全て研修生に委ねられています。
短期集中で手技の習得が可能
1診療科あたりの研修期間単位を1.5ヶ月(6週間)または3ヶ月とし、短期間に集中して手技を習得することができます。
指導医が全面的にバックアップ
大学病院ならではの豊富な知識を有する指導医が懇切丁寧に指導をします。
救急研修が充実
国立大学病院で高度救命救急センターの指定を受け、ドクターヘリの運行も行っているのは全国で7大学のみ。 walk inからドクターヘリ搭乗研修まで 幅広い診療に参加し技術を習得ができます。
ハード面・ソフト面のサポートが充実
研修医の日々の暮らしの中心となる「卒後臨床研修センター」の設備の充実だけでなく、チューターとの定期的な面談などメンタル面でのサポートも充実しています。
高い研修満足度
センターについて | 研修理念
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信州大学医学部附属病院
卒後臨床研修センター

〒390-8621 長野県松本市旭3-1-1
TEL 0263-37-3050 FAX 0263-37-3080
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