信州大学医学部附属病院

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外来のご案内

外来のご案内

妊娠と薬外来のご案内

妊娠と薬外来について

厚生労働省の事業として、2005年10月より国立成育医療研究センター内に「妊娠と薬情報センター」が設置され、妊娠中の薬剤使用による影響について相談及び情報集積を行っています。当院は、2010年5月より、「妊娠と薬情報センター拠点病院」の一つとして指定され、「妊娠と薬外来」を開設しました。妊娠中の方およびこれから妊娠を希望されている方に、妊娠中の薬剤使用の影響について、専門の医師・薬剤師が相談に応じます。

相談内容について

  • 持病でお薬を飲んでいるが、妊娠しても赤ちゃんに影響はないか。
  • 妊娠していることを知らずに、お薬を飲んでしまった。

など、妊娠中の方や、妊娠を希望されている方のお薬のご相談を受け付けています。

相談方法について

相談方法の流れについては、薬剤部ホームページ「妊娠・授乳中の薬の使用に関する相談について」をご覧ください。