「RDD 2026 NAGANO」開催のご案内
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毎年2月最終日は、世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day/RDD)です。世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day,RDD)は、世界中の希少・難治性疾患の患者さんやご家族にとって、より良い診療や治療による生活の質(QOL)の向上を目指す活動です。
今年度も「RDD 2026 NAGANO」を開催する運びとなりました。より多くの方に、希少・難治性疾患について知っていただく機会となることを期待しております。
下記の通りイベントを開催いたします。
1. RDD 2026 NAGANO in 信州大学 中央図書館
2月9日(月)~3月19日(木)パネル展示(1階 展示・地域交流コーナー)
2月27日(金)12時~15時 動画上映会(2階 セミナー室)
2. RDD 2026 NAGANO in 信州大学医学部附属病院
2月17日(火)~3月1日(日)パネル展示(1階 ホスピタルモール)
3. RDD 2026 NAGANO in 長野
2月26日(木)~2月28日(土)パネル展示(MIDORI長野3階 りんごのひろば)
2月28日(土)14時~15時頃 ミニ交流会(MIDORI長野3階 りんごのひろば)
4. RDD 2026 NAGANO in 松本城
2月28日(土)日没後~21時 ライトアップ
※松本城をRDDのテーマカラーの3色にライトアップします。
・いずれも参加は無料です。
・パネル展示はRDD Japanと県内の難病の情報についてパネル展示を行います。
・1、2、3の会場ではオリジナルクリアファイルに資料を入れて配布します。
(数に限りがあります。パネル展示は会場に担当者は不在ですのでご了承ください。)
※RDD 2026 NAGANOについてのご案内はこちらからもご覧になれます。
※RDD 2026 JAPAN(長野版)についてのご案内はこちらからもご覧になれます。
問い合わせ先:信州大学医学部附属病院信州診療連携センター
電話 0263-37-3148